勉強しなさいと言わずに成績が上がる!

すごい学習メソッド

2018年11月8日

岡野中学の保護者からいただいた嬉しいメッセージ

こんにちは、藤野雄太です。

今、岡野中学・西中学・老松中学は、後期中間テスト前です。
スイング生たちは、2週間毎日、塾に来てテスト勉強をしています。

そのために、講師達が、
西中学、岡野中学、老松中学の学校プリント、ノートを全て回収、分析し、
手作りでテスト対策プリントを作成します。

こないだは、スイング学生講師のエース、村上先生と茜先生が、
夜21時から朝の7時まで教室に残り徹夜で子ども達のためにプリントを作成していました。

スイングのテスト対策は、
テスト2週間前は毎日塾に来て合計50時間もの長時間勉強をします。

普通に考えるとスパルタですよね(笑)

しかし、実際に勉強をしている生徒たちは、
スパルタとは感じていません。

スパルタどころか、楽しいと言って勉強をしています。

スイングは楽しく勉強できる塾ということを、
象徴するメッセージを岡野中学保護者の方からいただきましたので、
匿名でご紹介しますね。

以下、保護者からいただきましたメッセージです。

○○が帰宅しましたが、、、

楽しかった、楽しかった。今までの塾で、今日が一番感動した!
なんか、勉強の楽しさが今やっと分かった気がする!!

と、興奮気味で話が止まりません、、、。

明日から、藤野先生に教えてもらった社会も頑張る!!
と意気込んでます。
藤野先生と先生方に感謝です。

テストまであと1週間!期間は短いですが、
この勉強の楽しさが継続して、結果につながることを願います!!
ありがとうございます。
(まだ、まだ、話が止まりません、、、。楽しかった!をもう軽く10回以上言っています、、、。)

長時間勉強にも関わらず、
子どもが家に帰っても、楽しかったを10回以上連発する。

これは作り話でも何でもありません。

子どもは元々、勉強が嫌いではないのです。
嫌いどころか勉強をしたいのです。

しかし、わからなかったり、大人に勉強することを強制されるから、
勉強嫌いになってしますのです。

できる喜び、できた時の達成感、学問の面白さ、
これらを子ども達に実感してもらえば子どもは勉強好きに変わります。

子どもを勉強好きにするコツは、
勉強を教えることではなく勉強の楽しさを知ってもらうことです。
(もちろん、教えることもするのですが!)

子どもや保護者からいただく、このようなメッセージが、
私たちの励みであり、頑張るエネルギーになっています。

勉強は目的ではなく、子どもが夢をかなえるための手段。

一人でも多くの子ども達に、
勉強の楽しさを知ってもらい、夢を実現してもらえるよう、
全力で頑張ります!